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    <title>はこのぶろぐ</title>
    <description>最早残骸</description>
    <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>広告</title>
      <description>&amp;darr;いつの間にか一番上の記事に強制表示になってたのね。最新の記事は2番目以降のエントリに。</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BA%83%E5%91%8A</link> 
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    <item>
      <title>いつの間にやら2016年</title>
      <description>時間流れるのって早いですね。ここの更新も放置して1年半ぐらい経っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ごとぅさんとハイクオソフトの&lt;a title=&quot;&quot; href=&quot;http://10th.iam-hiquality.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;新作&lt;/a&gt;の話をして「また何度も延期しないといいけどね～」とか言っていたんですが、&lt;br /&gt;
さくらさくらって一年ぐらい延期したうえで09年発売なんですね。&lt;br /&gt;
プレイした作品の中では結構新しい方だと思っていたんですが、はや6年以上前。&lt;br /&gt;
# 6年を長いと見るか短いと見るかは主観的かつ時期にもよってくると思いますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;特に書きたいことがあったわけでも無いのですがパスワード思い出したので、9月ー12月期のアニメの感想。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;以下、見た中で面白かった順。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ガルパン劇場版&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;TVとOVA以上のことをどうやるんだろうと思っていたのですが、期待以上に面白かったです。戦車もWW2の有名どころはTVで出てたんでどうするのかと思いましたが、センチュリオンやパーシング出てきて正に「最後」を感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ただ、西住姉妹の姉妹愛をじっくり描いてトリにまで持っていったのは「？」って思いました。&lt;br /&gt;
思えばTV版から姉との和解の物語という面があり、その集大成としてのシーンだったのかもしれませんが、正直(個人的には)そこまで重要なテーマとは感じていなかったので、途中の回想シーン含めちょっと唐突な印象は受けました。まあそれ込みで面白かったですが。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;しかしガルパン、艦これと続いて俄かに戦車と艦船模型市場が好況みたいですね。この流れで次はレシプロ戦闘機が活躍するアニメ出てこないものか。紫電改のマキアニメ化でもおｋ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・庶民サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;個人的には完全にダークホースだった作品。あと仕事が大変だったこともあって心安らかに見える頭悪い系のアニメでした。&lt;br /&gt;
馬鹿馬鹿しい展開でラブコメというよりギャグマンガみたいな内容でしたが、楽しめました。&lt;br /&gt;
あと6話だったか7話だったかの最後の九条さんのシーンは本当に鳥肌。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;続刊中々出ない一迅社文庫で10巻も続いてるだけのことあるなと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ガンダム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 今までに無い感じで先が気になる。しかし雰囲気殺伐としすぎな気もする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;全体的に画面が地味というか、煤けた感じを受けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・うたわれ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;原作はPS4でプレイ済み。雰囲気とかデザインとか良いと思うんですが、お話がテンポ悪い気が。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;原作と大まかな流れは同じ(なのでまあ、原作もそこまで飛び抜けて面白い！って程でもない)ですが、しかし原作には「こういうのが見たかったんだよねぇ」感があった気がします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;アニメの方は逆にどうも肩透かし的な展開が多いというか期待した展開にならず、あと、先の展開を思えばこそ「なんでこんなシーン入れるんだろう？」「なんでここ飛ばしたんだろう」「なぜここだけ原作に寄せた？」と思わずにはいられない部分が結構多い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;まあ1クール目と2クール目でまた違うかもしれないので、後半戦に期待。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・35試験小隊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;タイトルから予想した作風と全然違った内容でしたが、キャラが結構好きだったんで見てました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ただ、人をほいほいと殺しすぎ(これに限ったことではないけど)。敵の悪逆非道さや強さを演出するためとは思いますが、人の生死を気楽に道具として扱いすぎる風潮は如何なものか。&lt;br /&gt;
# そんなこと思うぐらいには歳とったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・へヴィーオブジェクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;突っ込みどころ満載だけど、端からそういうもんだと思ってたんで面白かったです。こっちも人がたくさん死んでいるようですが、あまりそこをじっくりと描かないんでまだ個人的にはありでした。あと全体的に明るいのがよかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;実質キャラクター4人だけで話が展開していきますが、最近は設定広げすぎて全体を描き切れない作品が多い気がするのでこういうのはむしろ良いのではないかと思います。内容としても「無茶苦茶強い巨大兵器を生身で倒す」というシンプルさがあるので、わかりやすい。&lt;br /&gt;
後にも似たようなこと書きますけど、思わせぶりな壮大さや設定の細かさはよっぽどきちっと描き切れない限りは作者の自己満足に終わってしまう気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・落第&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ラブコメはくっついた後長々やっても面白くないということを改めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アスタリスク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;内容はありがちでしたが、キャラデザがシンプルなだけに作画が崩れるとすごい安っぽく見えてしまって、勿体ないなぁと思いました。それ以外は特に言うことなしというか、見る前に予想した通りの内容だったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;あとEDのなんか壮大な感じがなんか作風とマッチしていない気がしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・終物語&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;雰囲気良内容微妙その2。こっちは原作一切読んでないんですが、あと何回？何作？で完結なんでしょうか。そして最後まで見るとどこかしらにはすっきりと落ち着くんでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;この作品に限らずですけど、なんとも荘厳そうで、なんとも裏がありそうなことを明言しないで語って語って、蓋を開けてみたら中身なんてない(だから最後まで蓋は開けないこともある)作品が少なからず作られ続けているような気がしますが(EVAのせい？)、だんだん考察とか面倒になってきてそういう作品楽しめなくなってきた気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上。</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%94%90%E7%AA%81%E3%81%AB%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ちゃんと行きました</title>
      <description>Gのレコンギスタ見てきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今更(水曜)に書いてますけど公開初日(土曜)に。席は予約開始直後に取りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;そんな万全の態勢で臨みましたが劇場はガラガラでした。まあいずれテレビでやるものだし、富野ガンダムの集客力も現実ではあんなものなのかもしれないですね。これだからオタクは。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;とはいえ、おかげさまでスクリーンのど真ん中真ん前、左右前列誰もいないという素敵な環境でじっくり楽しめました。公式HPで監督ご本人が宣伝されているように凄く面白かったです。放送開始が楽しみです。BDも買いました。なんか見ていたらしんみりして泣けましたし、何故か熱出てきて寝込みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;最近忙しいです。先週末休みだったのは残業規制です。なので今週末も休みです。来週からはまた残業と休出だと思います。IT業界って、僕にとっては面白いし働きやすい業界だと思いますが、ある瞬間ふと感情が抜けて凄まじい虚無感を覚えますし、またある瞬間は心が憎悪に染まりますね。こんな心情になってしまうのは、雲をつかむような仕事ばかりだからでしょうか。</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E8%A1%8C%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>本年も宜しくお願い致します2014</title>
      <description>明けましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
本年もよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年は色々と大変な一年でしたが、特に後半の大変さは今なお継続中なのでしばらく落ち着かない日々となりそうです。世間って難しいですね。&lt;br /&gt;
昨年後半はそれとは別に、知り合いの中で目出度いニュースが相次いだ年でもあったと思います。そんな皆様は是非末永くお幸せに。かつ、是非私にも幸せをお分けいただきたく。とりあえずお知り合いの皆様は本年以降も変わらず宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年見たアニメの個人的まとめとか昨年買ったゲームの個人的評価なんかを書こうと思ったんですが寒さと睡魔に負けそうなんでこの記事は挨拶だけということで。さて次はいつ更新されるのやら。</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%9C%AC%E5%B9%B4%E3%82%82%E5%AE%9C%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E8%87%B4%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%992014</link> 
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    <item>
      <title>バリアフリー</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://www.battlefield.com/jp/battlefield-4&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;BattleField4&lt;/a&gt;のオープン&amp;beta;に国内PS3からも参加可能だったのでやってみました。&lt;br /&gt;
正直長らくBF3をやっておらず（僕はラジコンと戦いたいわけじゃない！）、操作L1で構えてR1で撃つ操作に慣れることからまず大変で（遥か彼方の敵に向けてグレネードを放り投げたり頑張ってスポットしたり&amp;hellip;）、同時に前作までの癖も出てきて（スポットしようとセレクト押して敵の前で棒立ちとか）、もう大混乱でしたが中々面白かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、個人的に注目したかったのがオプションに色覚異常向けのマーカーセッティングが用意されていたこと。BF3もパッチで追加されたらしいんですが（PC版だけ？いずれにせよ長らくやってないんで知らなかったです）、マジでありがたい。色覚異常の大半は赤緑型なので、味方をグリーン、敵をレッドで表示した場合、見境の無い殺戮者となるか誰にでも自愛の手を差し伸べる聖人となるかしかなく、いずれにせよチームプレイにはお荷物になりかねない存在でした。設定は三種類あり、色覚異常の8割を占めるDeutan（二型色覚）向け、2割を占めるProtan（一型色覚）向け、そして極めてレアなTritan（三型色覚）向けです。適用してみると確かに明確に敵と分隊が異なる色になり、覚えれば見分けられそうです（それぞれ何色になったかが分かるわけではないので「○色のマーカーに向かえ！」みたいな指示は無意味です）。日本では色覚異常が忘れられかけつつあると&lt;a href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/life/news/130930/bdy13093008200000-n1.htm&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;先日ニュース&lt;/a&gt;もありましたが、日本よりも色覚異常者の割合が多いとされる海外では要望も強かったのでしょう。赤が目立つ、見やすいというのは決して普遍的な表現ではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とまあ、そんなことにちょっとだけ感動したので書いてみました。&lt;br /&gt;
BF4は買うかもしれませんが、どうせならPS4でやりたい。幸い(?)Amazonで予約出来たんで、それを楽しみに。</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC</link> 
    </item>
    <item>
      <title>心が強くなるまでは</title>
      <description>自分の担当した仕事を上司がお客さんにデモしている場には居合わせない方が良いということがよく分かりました。&lt;br /&gt;
はたらくって難しいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そいえば来週すぐにも10月に入るということで、内定式のシーズンですか。&lt;br /&gt;
もう一年経つのかと感慨深くもあり。確か去年は台風が来ていてうちの内定式は延期でしたが。&lt;br /&gt;
その後は就職の準備をしつつも研究と修論執筆で、季節に合わせて日々色あせていった記憶が強く残っています。本当に時間が経つのは早い。体感として時間が早く過ぎる一方で、自分の成長は少なくとも自分の主観より早いと感じることはありません。いつになれば一人前になれるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%BF%83%E3%81%8C%E5%BC%B7%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AF</link> 
    </item>
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      <title>懐</title>
      <description>&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;ふと唐突に、&lt;br /&gt;
　　　　 　　　　　＿＿＿_&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;　　　　　　　 ／_ノ 　ヽ､_＼&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;　ﾐ　ﾐ　ﾐ　　oﾟ(（●）) (（●）)ﾟo　　　　　　ﾐ　ﾐ　ﾐ&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;/⌒)⌒)⌒. ::::::⌒（__人__）⌒:::＼　　　/⌒)⌒)⌒)&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;|　/　/　/　　　　　|r┬-|　　　　|　(⌒)/　/ / /／　&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;|　:::::::::::(⌒)　　　　|　|　 |　　 ／ 　ゝ　　:::::::::::/　　　　&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;|　　　　　ノ　　 　　|　|　 |　 　＼　　/　　）　　/&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;ヽ　　　　/　　　　　`ー'&amp;acute; 　 　 　ヽ /　　　　／&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;　|　　　　|　　 l||l　从人 l||l 　　　　 l||l 从人 l||l　&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;　ヽ　　　 -一''''''&quot;~~｀`'ー--､　　　-一'''''''ー-､&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot; /&gt;&lt;span style=&quot;color: #333333; font-family: 'MS PGothic'; font-size: 13px; line-height: 17px;&quot;&gt;　　ヽ ＿＿＿＿(⌒)(⌒)⌒)　)　　(⌒＿(⌒)⌒)⌒))&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;この手振りしながら「ばんばんばん！」って態々言ってた&lt;br /&gt;
大学時代の某友人を思い出して無性に懐かしくなりました。&lt;br /&gt;
最後に会ってからまだ半年も経ってないですが&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懐かしいと言うとガンダムAGEのネタを見ると就活で石川行ったことを思い出しますし&lt;br /&gt;
みつどもえやお兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!は卒論時期を思い起こさせます。&lt;br /&gt;
ちなみに同時期の禁書とISは身内の葬式を思い出す。&lt;br /&gt;
最近だと、中二病やさくら荘を見ながら日々焦燥感に駆られて過ごした修士2年の冬と&lt;br /&gt;
ガルパンに逃避した正月、そして夜中に俺修羅見ながら実験結果整理した修論なんかでしょうか。&lt;br /&gt;
アニメって単体での良さもありますが、僕にとっては「これがやっていた時は&amp;hellip;&amp;hellip;」と自分の生活、&lt;br /&gt;
その時の記憶にリンクして思い起こされるというのも&lt;br /&gt;
好きな部分です(僕の場合ドラマとかだとあまりそんな風に印象に残らない)。&lt;br /&gt;
で、カラオケとか行って「ああ、この作品やってた当時は&amp;hellip;&amp;hellip;」なんて思い出しながら歌うと、&lt;br /&gt;
何倍も楽しめるわけです個人的に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうやって懐かしさばかり求めるようになって、いい加減若いとも言ってられなくなりつつあるなと&lt;br /&gt;
痛感するわけです。&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%87%90</link> 
    </item>
    <item>
      <title>夏休み後半戦</title>
      <description>夏休みの後半戦が始まりました。&lt;br /&gt;
先週末には大学時代のサークル仲間と徹カラに興じたりしたんで実質それも夏休みだったんですが、まあ平日(?)に休めているのは今なんで今が夏休みなのは間違いないでしょう。&lt;br /&gt;
カラオケに関しては最初はガンダム関連を歌い続けるつもりだったんですが振り返ってみるとなんか女の子がたくさん出てくるアニメとかゲームの歌ばかり歌っていた気がします。下級生２とか映像あるんですね。あとねこねこ系の歌も色々歌いましたけど、流石のSFFさんのおかげでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日プライベートライアンのBDを手に入れたんで見ました。昔、小学生だったか中学生だったかの時代にビデオで見たことがあったんで内容自体は知っていたんですが、今改めて見直して、その奥深さにどっぷりとのめり込んでしまいました。リアルなミリタリー表現や音声・映像の迫力、内容の面白さ等見どころは多いですが、全編に漂う厭戦感(反戦とは違う何かだと思います)がなんとも心を揺さぶりました。どこまで行っても、どのシーンでも、「何でここまでしたんだろう」と思わずにはいられない。一方で、「そこまでしないとどうしようもない」ということも頭では理解できる。そのやるせない感じが銃弾飛び交う激戦のシーンでも、静かな行軍のシーンでも、ずっと漂っていて、色々と考え続けてしまいました。そんな間に間に2時間50分の放送時間は終わってしまって、さて結局自分の中に何が残ったかと思っても、明確な形にならない。ただの反戦とは決して違う(やらないといけないことだったんだろうということは分かる)、消極的な厭戦みたいな物と言えばいいのか、不思議な気分になりました。長い割に中だるみもなく、恐ろしい映画だと思います。高校時代にバンド・オブ・ブラザーズも(おそらく全部)見たんですが、あれもそのうち見直してみようと思います。&lt;br /&gt;
あと、かの有名な戸田奈津子女史の「～～で？」が気になって仕方なかったのが若干マイナス。字幕消すか吹き替えで見ろってことですな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと何か書こうと思っていたんですが、忘れました。&lt;br /&gt;
所詮自分の日記に過ぎないんですしどうせ大した話じゃないんでこれぐらいにしておきます。</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF%E5%BE%8C%E5%8D%8A%E6%88%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>夏休み</title>
      <description>一週間ぐらいお休みなんでやってなかったゲームやってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　The last of usはようやくクリアしました。難易度高くて大変でしたが、無事最後までたどり着けました。ラスボス的な存在がいないゲームで、最後も「え？」と思うところで終わってしまいましたが、逆に考えさせられるというか、「後味の良くなさ」を意図的に狙ったような終わり方だったと思います。しかし、おかげで使いそびれた武器があり、ちょっともったいないことしたと思います。特に感染者との戦いがあそこでおしまいだなんて思いもしなかったもので&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
　いかんせん、難易度高い上に自由に撃ちまくれるゲームでもなく、ちょっと再プレイするには覚悟を決めないといけないのですが、そのうちやるような気もします。まだ探索しきれていない場所もあったみたいですし、武器やキャラクターの強化も残っているので。&lt;br /&gt;
　そして、この作品をプレイしていると、アンチャの次回作(未発表)に期待が高まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Birds of steelは基本的に勝てないんで割り切って飛行機を飛ばすことを楽しんでいます。世間では宮崎駿監督の最新映画の影響で零戦に注目が集まっているみたいで、近所の本屋行ったら零戦コーナーまで出来ていましたが、レシプロ機を楽しむという意味ではまさにこのゲームは最適ではないでしょうか。Wiki等々の情報見る限り日本軍機のラインナップが少ないというか、物足りなさを感じざるを得ませんが、その分登場機体に関しては挙動も計器類も作りこんであって面白いです。(しかし震電や烈風が出ないのはまだしも疾風や雷電も出ないというのはちょっと納得いかないっていう&amp;hellip;)。PS3だとストアで配信されている体験版でも零戦を駆って米空母レキシントンへの攻撃隊を護衛するミッションなどがプレイできたと思います。零戦ブームみたいだし、興味ある人は是非プレイするべきゲームだと思います。ちなみに本編は太平洋戦争を日米それぞれの立場で追体験できるヒストリカルキャンペーンで、各ミッション冒頭に流れる背景説明みたいなのが、NHKの映像の世紀みたいな構成で見ごたえがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでFavoriteの新作、星メモと同じスタッフなのでとても楽しみなのですが、複数ライターというところに一端の不安が&amp;hellip;&amp;hellip;。まあ発売日当日まで複数ライターということを隠されていたよりはマシなのですが。なんにせよ情報が少ないんで様子見。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定期的に書いてないと時間の経過を意識しないままになってしまうので困ります。&lt;br /&gt;
ということで書いたんで、よし、寝るか。</description> 
      <link>https://hakonoheya.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>一息</title>
      <description>配属されて早ひと月以上、いきなり仕事が山場のチームだったのでここ最近は残業も繰り返しましたが（主に自分の仕事が遅いのが原因）、その山も今日峠を越えて、一息つけました。昨日までやらないといけないことに潰されそうになって進むべき道が分からなかったのですが、今日は逆にやることが急になくなってしまって先が分からなくなりました。それがまた不安で、帰りの電車では本当にもう帰っていいのか、何かやり忘れていないかとずっと不安でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、（規模としても参画の度合いとしても大したことないので軽いものですが）達成感は感じられ、最初の仕事がひとまず一段落したという安心感もあります。結果には不満も多く残りますが、これを積み重ねていくしかないんでしょう。多くの先輩社員に心配され励まされ、色々と教えてもらったということを忘れないようにせねば。数年後には教える側に回れていられると良いのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そいえば最近は&lt;a href=&quot;http://www.jp.playstation.com/scej/title/thelastofus/entrance.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;The Last of us&lt;/a&gt;と、あとちょっと前のゲームですが&lt;a href=&quot;http://www.konami.jp/gs/game/birds_of_steel/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Birds of Steel&lt;/a&gt;も買いました。時間なくてどっちもほとんど出来てません。後者に関してはジョイスティックまで買ったというのに。ただ、お金たくさん使えるようになったなーという実感はあります。というか色々と金使いすぎている実感があるんでどっかで自重せねばと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上。</description> 
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